先日、pull a rabbit out of the hat という表現を先生から教えてもらったという記事を書きましたが

なぜ、そこに行き着いたかというと

先生がスクールである難しい状況が生じたけど、なんとかアイディアを出しまくってそれを乗り越えた、みたいな話をレッスンの時されたのです。

それが結構大変そうな感じだったので、私は「不可能を可能にしたのね」。と言いたくて

You make impossible possible.

と言ったら、先生が

pull a rabbit out of the hat

という表現もあるよ、と教えてくれたのです。

しかし。。。

make impossible possible

make impossible possible

なんか、変だな~。なんだろう。。。

と思っていたら

make the impossible possible

the が抜けてた~~~~

make + 名詞 + 形容詞 の形だよね。

アホやった。

も~、先生もちゃんと、訂正してよね!^^;

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先日、先生から習った表現

pull a rabbit out of the hat

①(手品として)帽子からウサギを取り出す

② 苦境から抜け出す策を見つける



ウサギを帽子から取り出す手品から転じて、困難な状況に際して回答をまるで手品のように引きだすことを表現するようになったそうです。

例文

He pulled a rabbit out of a hat by concluding the difficult negotiation peacefully.
(彼は困難な交渉を手品のように円満にまとめてくれた)

無事に帰り着きました?

Did you get home OK?

go home 帰る
get home 帰り着く

無事に電車に乗れましたか?
Did you get the train OK?


(I'm sorry. と言われて)謝らなくていいよ。

Don't be.

It looks like rain.