なんとなく、知識として知っている熱帯雨林のことも英語で読むと新鮮でした。知らない単語も結構でてきますが、繰り返される言葉も多いので徐々に覚えていきます。いつも妹から押され気味のお兄ちゃんですが
Maybe we should go home. というのに対して
Jack nodded. For once he agreed with her. とい言ったのがおもしろかった。(^O^)/

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大学生じゃないけど読みました。
いかに洋書を読むことが大事か書かれていて説得力があります。
単純な私は「うん、やっぱりそうだ!!」と再確認しました。
(図書館で借りました)



これ、大学の図書館で借りてきて読みました。
アルクから出てるんですが
著者の方が現在、福岡の大学の先生をなさっているようで
体験談として載せてある学生が皆九州の大学生、というのが
なんだか、親しみが持てました。(^^)
この本自体は2010年、初版発行なのですが
大学の蔵書になったのは今年の1月で
「もしかして、私が一番初めに借りたのでは・・・?」と思うくらいまだ綺麗にしています。


「少なくとも理科系の学生は”仕事”のために英語がいる」
「理系の英語と、文系の英語は違う」と書かれており、興味深かったです。
読んでみたいと思う洋書が沢山、紹介してありました。
ここ1週間ほど、英語の本を読んでいませんがまた再開したいと思います。

先日、実ビジの勉強会に参加しました。
この日の参加者は英語好きのメンバー3人でしたが
私以外のお二人は英語を仕事にしている方です。
仕事の話を聞いたり、疑問点を教えてもらったり
はたまた、私のグチを聞いてもらったりと
おかげで、スッキリとした気分になりました。(^^)

さて、肝心の実ビジですが
勉強会では単語テストとvignetteの暗唱をするのですが
私は暗誦する前にまずdictationから始めることにしています。
listeningが苦手な私なので四苦八苦です。
全く違う音に聞こえることもしばしば。
the that their などが抜けたり、間違ったりはしょっちゅう。
The Power of Small Talk (1)のところでは
meteorologicalなんて知らなかったので知らない単語はやはり書けません。
そしてどうしてもわからなかったのが

our neck of the woods 地域、場所

文字から入ると アウア ネック オブ ザ ウッズ みたいな感じですが
耳から入ると全然違いました。
だって、私には アーネッカーズワードみたいに聞こえたんですもん。^^;

実ビジのテキストの利用のしかたのページに

「最初にスクリプトを見ないで、ビニェットを聞きます。
。。。(中略)
事前にビニェットを読んでしまうと、自分の持っている英語の読み方のくせなどが邪魔になり
正しい発音やイントネーションがうまく頭に入らないからです。」


とありました。

確かにそうだ。。。

私の思ってる発音は思い込みであって
実際とは違うんだ。。。

dictationはこれからも続けていきたいと思います。

むかーし、NHKのテレビで見たことがあります。
色んな登場人物がでてきます。混乱してくるのでいつものようにメモを取りながら読み進めました。


最近、Magic Tree House シリーズばかり読んで
その前に途中まで読んでいたこの本が放りっぱなしになっていましたが
やっと読み終わりました。
推理ものはドキドキです。

読みました。

児童書は楽しいです。(^o^)
あれれ?Gruffaloってホントにいたの?


これもすごく楽しい。
ネズミが森の中を歩いていると、いろんな動物に出会います。
そして、今からGruffaloに会うんだ。ここで。とネズミが言うんですが・・・。
子どもは絶対好きそうなお話。私も好きです。(^^)

先日、my English teacherと話していた時
「ルーター」と言っていたら、正しい発音を教えてもらいました。


解説 SPACE ALC より。
ルーター
router〔データの送信経路を決定する装置。アメリカ英語では「ラウター」と発音。〕


router
【1名】
物を送る経路[道筋]を決める人、発送係
ルーター◆データの送信経路を決定する装置。アメリカ英語では「ラウター」と発音。
ある経路で送られるもの、配送物、発送物
発音ra'utə、ラウター

忍者が出てくる、日本が舞台のお話です。
"Be nature."ってことで、he tried to to be part of the rock.
と岩になりきってたのがおもしろかった。


子ども向けなんですが
おもしろくて、ぷっと吹き出しながら読んでいます。
同じ単語が繰り返し使われていたりするので
自然と覚えてくる感じがします。

無事に帰り着きました?

Did you get home OK?

go home 帰る
get home 帰り着く

無事に電車に乗れましたか?
Did you get the train OK?


(I'm sorry. と言われて)謝らなくていいよ。

Don't be.

4月になりました。
しばらく忙しかったのが少しは落ち着いた感じです。
前とは状況は変わりましたが
英語に対する姿勢は変えずに頑張りたいと思います。

最近読んだ本です。


図書館で主人を待っている間に読みました。なんかちょっと不思議な形式の本でした。



英語の表現がおもしろかった。


sleek なめらかな、すべすべした
grand 壮大な、雄大な
procession 行列
sarcophagus 〔棺の〕サルコファガス◆壮麗な装飾が施された棺で、地下に埋められないものを指す。古代エジプトでは王の彫像が、古代ローマでは神話が、初期のキリスト教世界では聖書の物語の彫刻が施されることが多い。◆space alcより
slink こそこそ動く
loom ぼんやりと
musty カビ臭い
stale 新鮮でない
stammer (恐怖、当惑などで)どもる
scepter (王権の象徴の)杖
whoosh ヒュー、シャーという音
squiggly (線が)まっすぐでない
wove weaveの過去分詞 ひもを編む
drafty すきま風の入る
scroll 巻物
squash つぶれる
gross ひどい
shudder 身震いする
heaveため息を吐く
rumble ゴロゴロなる
shimmer (反射して)かすかに光る
tingle ヒリヒリ痛む




ひとつ謎が解けます。


lubber のろま、未熟な水夫
squawk 〔やかましく~を〕わめき立てる
squeak 〔物が〕キーキーと音を立てる、〔ネズミなどが〕チューチューと鳴く
wade 〔川などを〕歩いて行くこと
vile 不潔な、汚い
doth doの三人称単数・直説法現在形
hoist 〔旗・帆などを〕揚げる ←これは確か"パイレーツ・オブ・カリビアン”に出てきた。
Hoist the colours! 旗をあげろ!
gulp ガブガブ飲む
swirl 渦巻き
gem 宝石
scowl にらみつける
spout べらべらしゃべる

Magic Tree House シリーズ、大好きです。