週末、ひとり暮らしの義母の所に行ってきました。
義母は沢山、野菜を作っているのですが昨日は瓜の収穫を手伝いました。

__うり



これが収穫した瓜です。
その後、義母と一緒に半分に切り、種を取って、漬物にするため塩漬けしました。

うりって英語で何だろ~と思って調べたら
電子辞書には

squash


ある方のブログには白瓜の意味で

melon cucumber または pickling melonとありました。

Wikipediaで調べて、写真から判断すると

義母が作っているのは「マクワウリ」で

Oriental Melon のようでした。


塩漬けした後は、確か粕漬けするってお義母さん、言ってたような。。。

。。。。。。


全く、頼りない嫁です。^^;


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先日、先生から習った表現

pull a rabbit out of the hat

①(手品として)帽子からウサギを取り出す

② 苦境から抜け出す策を見つける



ウサギを帽子から取り出す手品から転じて、困難な状況に際して回答をまるで手品のように引きだすことを表現するようになったそうです。

例文

He pulled a rabbit out of a hat by concluding the difficult negotiation peacefully.
(彼は困難な交渉を手品のように円満にまとめてくれた)

stage1で読みやすく、この時代の歴史に興味を持ちました。やさしい英語ながら最後の処刑の描写は「おお。。。」って感じでした。



ピッピさんのブログで見て読んでみたいな~と思っていたのですが
大学の図書館で見つけたので借りて来ました。

Magic Tree House シリーズは、倒置があったり、児童書とはいえ単語が難しかったりで面白いけど意外と読みづらいのですが、こちらはstage1で単語も難しくなく、S+Vがきちんとあるので読みやすかったです。




You, my son James, were alive inside me. (Maryが手紙の中で息子、Jamesに語りかける言葉)



Then the executioner lifted his axe, once...twice...oh God! three times ...and her head-her poor, poor head, fell on the floor.
(最後、Maryが処刑される時の描写。)




この時代の歴史は詳しくなく(いや、この時代だけでなく、すべてにおいて詳しくない。。。^^;)
読後、wikiなどでMaryや他の人物のことを読みまくりました。

ヘンリー8世とか、アン・ブーリンとか
フムフム、なるほど、こんなふうにつながってるんだ、と認識。
理解するために、手書きの家系図を書きたくなっちゃいますね。(^^)

以前見た、この映画も面白かった。


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ちなみに、Maryと敵対するエリザベス1世のお母さんはこれに出てくるアン・ブーリン。
もう一度見てみようかな。




読みました。

今回はアフリカへ。
毎回言いますが、JackとAnnieの2人が面白い。何度も吹き出しました。実際こういう兄弟っていそうです。


この本を読んでいてライオンの群れは

a pride of lions というのを思い出しました。

また、似たようなので

hordes of zebras (しまうまの大群)というのが出て来ました。