慎重なお兄ちゃんと、元気な妹との組み合わせが可愛くておもしろい。


おもしろかった。ワクワクドキドキです。何度もクスッと笑ったりしました。




読みました。
いつも主語述語のそろった文を読むことが多いので、
主語がないとちょっと変な感じがすることに気づきました。
でも、まあ慣れたので大丈夫です。

このシリーズ、児童向けではありますが
知らない単語が結構出てきます。

例えば

medallion 大メダル
moat    堀
crouch down 身を低くする
Who art thou? 多分、Who are you?の古い言い方。
thunk ズシン(ドスン、ブスッ)という音
dismount (馬、自転車、オートバイなどから)降りる
fumble 不器用に手さぐりする。
ledge (壁面の細長い棚状の)出っ張り。
scoot 急いで行く
slither  ずるずる滑る
precipice 絶壁

などなど。
勉強になります。
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ちょこっと読書

雨が降りそう

comment iconコメント ( 2 )

知らない単語がいっぱい(^_^;)児童書でもあなどれないのは分かっていましたが、騎士がタイトルに入っていたりしますから、古い英語を喋ったりするんでしょうね。密林で買えるかなあ。そういう単語を覚える意味でもよさそうだし、お話自体も楽しそうですね。

今日は『アルゴ』を見ました。ハラハラしました。無駄がない感じで「ベン、やるじゃない!」と思いましたよ。あんまり好きじゃなかったのですが、見直しました(上から目線だけど)当時そういう事件があったのはうろ覚えで、その裏でああいうことがあったことなど知りもしませんでした。

名前: R [Edit] 2013-03-24 01:23

Re: Rさん

多分、密林で買えると思います。(^^)
私は洋書は特に「読めれば良い」という主義なので
(あまり傷みがひどいと困りますが)大抵中古で買ったりしてます。

「アルゴ」見たんですか!!
実は先日レンタルショップに借りに行ったんですが
すべて貸出中でした。。。また行ってみます。
きゃーっ、早く見たい!!
多分、私好みですね。v-238

名前: kitakuri [Edit] 2013-03-25 13:25

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