11月の結果です。

830.png


去年12月に820になって全くスコアが更新できなかったのですが
やっと、10点だけアップ出来ました。^^;
実は先日の試験の感触も良くなく、すっかり落ち込んで(←実は結構落ち込んでいた)
しばらく英語から離れたほうがいいのかも、と思っていましたが
とりあえず、英語の学習は続けたいと思います。
この英語学習は誰から言われたわけでもなく、強制されているわけでもなく
自分がやりたいと思ってやっていることなので。
ただ私は人より時間はかかると思うので、微々たる進歩しかありませんが
これが私なんだと受け入れた上で、頑張っていきたいと思います。
今日も夜更かししてしまった。寝ます。おやすみなさい。
スポンサーサイト

第195回TOEICアビメ

第196回TOEIC受験リポート

comment iconコメント ( 6 )

No title

個人的にテストの結果は英語力を計るひとつのものさしにはなるけど、それだけが英語の語学力を反映するとは思えません。数字に囚われずに英語を学ぶ事、または英語で何か他の事を学ぶ事を楽しまれてるうちに自然と英語力が付いてくるんじゃないかとは思います。

私個人的な話になりますが、私は英語を学んでた時よりも、”英語で”他の事柄を勉強してたときの方が英語力は断然伸びました。英語自体を勉強してた時には実は伸び悩みしたんです。気分を変えて英語で他の事を学ばれてみるのもいいかもしれませんね。

名前: Ryoko [Edit] 2014-12-17 08:03

No title

kitakuriさんが家事や仕事、義母さんのお手伝いで忙しいにも関わらず、TOEICに情熱を燃やしているのを読ませて頂き、後方からダラダラ道草食いながら歩いている自分は気後れしてコメントをさけていました(^_^;)

学習曲線にはよく努力にもかかわらず成果が見られない横ばい状態のプラトー(platesu)とbreakthroughがあるといいますが、そういう時期なのかもしれませんよ。詳しくないので明言できませんが、それっておそらく個人差があるのでしょうから。それにビギナーが上の段階に行くときと比べ、中級者が上級者になるのって目覚ましい変化が見られないのかもしれません。
kitakuriさんは家で1人で勉強しているだけではなく、仲間に入って時間もセミナーに参加するお金も使ってTOEICに特化した勉強されている分、大きな成果がないと落ち込まれるのかもしれませんね。仲間の様子も当然耳にするでしょうし。でも続けていくうちに次のbreakthroughがやってくるのではないでしょうか。

今は大学生にもTOEIC500点は取りましょうって大学が少なくないそうですが、kitakuriさんのスコアを取れる現役大学生がどれだけいるでしょう。英文科の学生に限っても同じスコアを取れない学生はいるでしょうし、ネイティブと会話もスムーズにできない英文科の学生もいますよ。
そういう子ども世代から見たら、尊敬のまなざしを向けられていいスコアです!

Ryokoさんのコメントは私みたいな学習者にとってありがたいです。励ましのお言葉を頂いたのかと思っちゃいました(笑)

「私の英語力はこれです!」って人様に数字で見せられない、見せる努力をしない自分が言うのもなんですが、確かに他のことを通じて、あるいは視点を変えて英語に触れることで結果的に力がつくことはあるかもしれません。TOEICに特化した方法よりも結果が出るのがもしかしたらゆっくりかもしれませんが。TOEICってその時の出題傾向、会場の環境、自分の体調にも左右されるでしょう?
それに問題を作るほうだって、どうにかしてひっかけてやろうって問題を作ったりするみたいですよ?
日本人の受験者が圧倒的に多いらしいですから。でも受験勉強になれている日本人ですから、コツコツとTOEICの勉強だけに集中したいと思うのでしたら、それもまたありだと思います。
いずれにしてもあまり落ち込まないでくださいね(^O^)

名前: R [Edit] 2014-12-20 02:38

Re:Ryokoさん

Ryokoさん、アドバイスありがとうございます!
Ryokoさんのネイティブかと間違うほどの英語は憧れだし、すごい努力をされたんだろうな~と尊敬しています。確かにちょっと違う角度から英語を見ることも大切かもしれませんね。学ぶという感じじゃないけど、先日ウォーキング・デッドのシーズン4を見始めました。久々に見ると強烈。。。^^; それと、Band of Brothersのウィンターズ少佐を演じた俳優さんが今好きでHomeland でドハマりしています。ぼちぼち頑張っていきます。ありがとうございました。うれしかったです。(^^)

名前: kitakuri [Edit] 2014-12-20 13:52

Re:Rさん

Rさん、コメントありがとうございます!
Rさんは実力があって英語の学習を優雅に、楽しんでされている感じで、これまた憧れです。(^^)
最近の私なんですが、家事はもともと苦手^^;仕事も週3回なので時間的拘束はそれほどなし。
義母のところも近くに弟のお嫁さんが住むようになって(主人の弟は単身赴任)以前よりは行く回数が少なくなりました。なので結構楽してます。

先日TOEICを受けた時英文を読んでいてもさっぱりわからず自分の進歩の無さに凹んでしましました。洋書の多読を勧めてもらってるんですが、長いのは根気がなくて挫折してしまうので児童書から始めようかな。
今のように自由に勉強できるのもあと数年だと思っているので焦りもあったのかもしれません。焦らず、凹まず、好きな英語を勉強できることに感謝して過ごさないといけないですね。
Rさんの心のこもったメッセージに元気もらいました。また新たな気持ちで学習を続けていきます。ありがとうございました!

名前: kitakuri [Edit] 2014-12-20 14:37

No title

私の書いたコメントがKitakuriさんとRさんの励ましになって嬉しいです。でもホント、テストの結果だけが実力を反映するものではないと思いますよ。もともとなぜ英語を習得したいと思ったのかと初心に返って自分が勉強したい理由、モチベーションを見つめ直されるのもいいかもしれません。そしたら自分の目的、進みたい方向性がもっとはっきり見えてくるのでは?と思います。

すごい努力と苦労は確かにしました。心理学専攻だったのですが、クラスによっては読み物も半端なく、週に1冊のスピードで読ませられ、それプラス、読んだ本についてのレポートも3〜5ページほど書かせられてました。経済的理由で日本からの仕送りがなかった為、大学ではフルタイムステータスでクラスを取りながら学生ビザで合法で働けるマックスの20時間働きながら、友達の子供のベビーシットもやらせてもらいながらの勉強でしたので寝不足の日々がほとんどでした。あの目の回るようなスケジュールをこなせたのも若さがあったからでしょうね(^^;)

ところでBand of Brothersのウィンターズ少佐、勇敢なだけでなく人格もあって人間としてかっこいいですよね。彼本人のインタビューをごらんになった事ありますか?彼のセリフは今でも忘れられません。

ある日、彼のお孫さんが「おじいちゃん、おじいちゃんは戦争のヒーローだったの?」と聞いてこられたそうで、それに彼は"No, but I served in a company of heroes."と答えられたそうで彼の人格に心を打たれたセリフでした。この彼も数年前に亡くなられて、素晴らしい人格の持ち主がまた1人この世を去ったなと寂しく思います。

YouTubeでその部分だけを切り取ったビデオを見つけたのでぜひ見られて下さい。

http://youtu.be/Jr86eegSeFM

名前: Ryoko [Edit] 2014-12-22 13:42

Re:Ryokoさん

Ryokoさん、ありがとうございます。
そうですよね。努力あっての今のRyokoさんなのですよね。
私はまだまだ努力が足りませんでした。^^;

ウィンターズ少佐のインタビュー動画は確か以前にRyokoさんに紹介してもらったことがあって
見たことがあります。素晴らしい方ですよね。
ドラマでウィンターズ少佐を演じた俳優さんはイギリス出身のダミアン・ルイスという人で
私が持っているウィンターズ少佐のイメージに何故かしっくり来なかったのですが
その理由がHomelandを見てわかりました。
この俳優さんはちょっと悪い役がいい!Homelandでは、悪いけど善良な心も持っている、という役をバッチリ演じていると思います。機会があったらぜひ一度見てください(^^)
来年は私の好きなドラマも見て、楽しみを入れつつ勉強頑張りたいと思います。
今年もお世話になりました。どうぞ良いお年をお迎えください。

名前: kitakuri [Edit] 2014-12-30 00:44

コメントの投稿





trackback iconトラックバック ( 0 )

Trackback URL:

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)