Homeland というアメリカのテレビドラマが大好きでseason 3 まで見ています。

ストーリーも好きですが、ダミアン・ルイスという俳優さんがすごく好きで見ていました。
この人、Band of Brothers で実在するリチャード・ウィンターズ中隊長(2011年に亡くなられています)を演じていて
私の中では、ちょっとイメージと合わないな~と思ってピンと来なかったのですが
Homelandでの悪くて、でも良心が残っているという役がまさにはまり役! 一気にファンになりました。
でもseason 3で会えなくなってしまったので、ちょっとダミアンロスに。^^;

なので、ダミアン・ルイスつながりでこれを見ています。


Life 真実へのパズル シーズン2 DVD-BOXIILife 真実へのパズル シーズン2 DVD-BOXII
(2014/06/04)
ダミアン・ルイス〔森川智之〕、サラ・シャヒ〔小島幸子〕 他

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この場合のLifeは終身刑の意味です。

このドラマの中に below zero(氷点下) という表現が出て来ます。

今やっている

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(2015/03/06)
神崎正哉、Daniel Warriner 他

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には、below freezing(氷点下まで)という表現がありました。


また、Lifeで、referenceが身元保証人の意味で出てきました。


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第199回 TOEIC結果

受験リポートとアビメ

comment iconコメント ( 6 )

No title

Kitakuriさん、コメントご無沙汰しています。
TOEICの点数の振り分けなどが全然分からないのでそっち方面の記事にはコメントを残せないでいました。でもお忙しい中テストを積極的に受けて自分へのチャレンジをされてる様子が伺えてすごいなと思って読んでます。

ドラマはまだコメントを残せそうなのでこちらに書いてます(笑)
アメリカの映画で"below zero"という言い方をしてるのに少し驚きました。というのもこちらで0度というと摂氏では約マイナス18度になるからです。摂氏の0度は32℉ぐらいなんですよね。でもbelow zeroと言って理解する人達もいるんだと感心してしまいました(^^)

これからも英語学習がんばられてくださいね!

名前: Ryoko [Edit] 2015-04-21 13:24

No title

『キャッスル』に氷点下出てきました。
冷凍庫みたいなところに閉じ込められたキャッスルと女刑事。キャッスルが「何度くらいかな」(How cold do you think it is in here?)と聞くと刑事が「この感じだと完全に氷点下ね」(Judging by the way that it feels, I'd say it's well below freezing)とwellをつけてかなり下回っているだろうと言っていました。英語のセリフを見ながらですぐにわかったのですが、この刑事のセリフを自分が言えるかというとせいぜいProbably below freezingだろうなと思います(^_^;)きちんとした長めの英語をさらっと言えるようになりたいものです。でもこうやってドラマに出ると映像と共に残りますし、ここ何度か
scot-free「(支払・罪を)免れて、害を受けないで」が出てきたので定着したかなと思います。やはり何でも繰り返しなんでしょうね。その単語やイディオムによっても違うかもしれませんが、それが若い人は1回、自分は10回目だったりするかも(+_+)

名前: R [Edit] 2015-04-25 22:54

Re:Ryokoさん

Ryokoさん、コメントありがとうございます!
そうそう、華氏ですもんね。私の説明が足りなくてすみません。
これ、液体窒素の温度のことを言っていて、はっきり覚えてないけど
「大きな数字 below zero Fahrenheit 」 って言ってたと思います。
ストーリーとしては、ある研究所で殺人事件が起こり、それが酸素と液体窒素を入れ替えられてて、知らずに吸引してしまって凍って死んでしまう、というものでした(^_^;)
摂氏と華氏、なかなか覚えられないのですが、摂氏0度が華氏32度ですね。メモメモ(^^)

名前: kitakuri [Edit] 2015-04-28 21:23

Re:Rさん

Rさん、コメントありがとうございます!
キャッスルにも出てきたんですね!
「この感じだと」Judging by the way that it feels って自分では絶対言えないけど、スマートでカッコイイ表現ですね。最近自分の使う英語があまりにも単純で恥ずかしくなる時があります(^_^;) 確かに映像と一緒だと心に残るし、このようにコメントをもらうと記憶に残るのでありがたいです。scot-freeは初めて聞きました。私の好きな「ホームランド」でdrone が出てきたのですが、最近よくテレビで聞くのでさすがの私ももう覚えました。(^^)
確かに何でも繰り返しだなーと思う今日このごろです。
覚えられなかったら、覚えるまで繰り返す。これですね(*^_^*)

名前: kitakuri [Edit] 2015-04-28 21:57

No title

droneは今までは聞いただけではdrawn(発音は違うようですが)と間違いそうな単語だし、アメリカのアマゾンが配達に遣いたがっていたってことくらいの知識しかなかったのですが、今回の件で、日本でも撮影にすでに使われていることや一般人にも手が届く値段のものがあると初めて知りました。規制も海外に比べて緩いとか。さっそく政府が動いたみたいですが、ホワイトハウスでさえたまに不審者の侵入を許したりしているくらいだから、首相官邸の警備が甘くても仕方ないんでしょうか(^_^;)でもこれからは上も見てないとダメなんですね。まだまだ平和な日本、オリンピック大丈夫かしら。
日本のドラマにも出てくるかしら。盗聴器やエアガンが簡単に手に入るってだけで驚いている私。ドローンも便利だけど悪用するととんでもないことになりそう。

droneにはブ~ンと音を出すとか、雄バチ、怠け者・ぐうたら者という意味もあるんですね。さすがホームランドは放送中のヒットドラマとあって新しいものもどんどん出てくるんですね。日本のドラマにも出てくるかしら。

名前: R [Edit] 2015-04-29 00:20

Re:Rさん

Rさん、お返事遅くなってすみません。
dorneはここにもコメントをくれたRyokoさん一家が3月に日本に帰省されたときにアマゾンの配達のことを初めて聞いて、どんな感じなのか具体的に想像できなかったのですが、Homelandの中で使われたのは実は、drone strike という表現で使われていて、ドローンで攻撃するというものでした。実際使われているようで、なんかすごい世の中なんだと思いました。
首相官邸侵入事件のように知らないうちにそのようなものが飛んでいるとしたら、本当に上も見て生活をしないといけないわけで、日頃からボーっとしてる私としては大変です。(*^_^*)

名前: kitakuri [Edit] 2015-05-08 11:40

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